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実践的研究助成 (実践的課題研究・若手実践的課題研究)
 
  ■実施団体
ニッセイ財団

■関連URL
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

■お問い合わせ先
〒541-0042  
 大阪市中央区今橋3丁目1番7号 日生今橋ビル4階
 日本生命財団 高齢社会助成 事務局
 TEL.06-6204-4013

■募集時期
2018年6月15日(金)
消印有効

■内容/対象
「実践的研究助成対象分野・テーマ」 (表2)に対する課題を明確にした実践的研究

【分野番号1】  
「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり
(地域包括ケアシステムの推進)」
〆濛陬機璽咼后憤緡邸▲吋◆⊇斬霤を含む)の推進
高齢者を支える介護・看護・医療連携システムの開発、実践
最新のICT技術を活用した地域情報共有システムの開拓的な実践
ぁ嵎弔犬海發蟾睥霄圈廚斑楼茱灰潺絅縫謄とのつながりづくり
テ筏鏐睥霄圓寮験荵抉腓里燭瓩粒拓的な実践
Εぅ鵐ルーシブな地域社会の構築へ向けての実践
Р搬臆雜郤圓悗離吋体制確立に向けての実践
┷濛陬拭璽潺淵襯吋△砲ける専門職種によるチーム活動

【分野番号2】
人生100年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
/誉牽隠娃闇時代のライフサイクル構築への取組
▲拭璽潺淵覺にある人やその家族に対するソーシャルワーク支援(在宅ケア・死後の財産処分、グリーフケア等)
9睥霄圓寮在能力の開発(美術、音楽、演劇、自分史)と能力発揮の場づくり
す睥霄團椒薀鵐謄アの養成
タ靴靴てき方、新しい労働形態(ソーシャルエンタープライズ)、社会参画の開発
在職中の人に対する退職前教育の在り方

【分野番号3】
「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」          
(本財団恒久分野)
’知症ケアへ向けて医療と介護の連携
認知症の人の権利擁護の推進
7敕拉知障害に対する相談、支援体制
ぜ稠性認知症の人に対するケア
デ知症介護者に対する支援
η知症の人を支えるまちづくり
(認知症サポーター、認知症地域支援専門員等を含む支援人材づくり)

■助成金額
実践的課題研究:最大400万 
(1年最大200万) 
若手実践的課題研究:総額451万
(1件最大100万)

実践的課題研究:2〜3件 
若手実践的課題研究:4〜5件
 
締切日 2018/06/15
関連リンク 2018年度ニッセイ財団 高齢社会助成 募集の概要
 

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