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NPO法人健康生きがいづくり新潟
 

活動目的
中高年者の健康生きがいづくりを支援する様々な事業の展開を通して、中高年者の健康づくりの増進と自立を助長し、もって明るく活力のある長寿社会の実現に寄与する。

主要事業
(1)健康生きがいづくりに関する資質向上、啓蒙、啓発等の研修活動
(2)健康生きがいづくりに関する福祉、スポーツ、趣味等の公開交流活動
(3)健康生きがいづくりに関する情報の収集、分析、提供及び啓蒙・宣伝等の広
報活動
(4)健康生きがいづくりに関するイベントの企画、開催等の公開事業活動
(5)健康生きがいづくりを支援するアドバイザー会員の募集と養成等の養成活動
(6)健康生きがいづくりに関する福祉、エコロジー、地域貢献等のボランティア活動
(7)健康生きがいづくりに関する講師・アドバイザーの派遣活動
(8)職業能力の開発又は雇用機会等の支援活動

高齢者・障害者
関連分野:保健・医療,まちづくり,スポーツ,地域安全,家庭・生活,雇用・労働

 
  会員数: 個人:52人スタッフ:52人  
  設立: 1997-04  
  規約: あり  
  予算: 693,000円(2016年度)  
  会報: 年間3〜4回  
  会費: 年間5,000円  
〒951-8507 新潟県新潟市中央区西堀前通6番町894-1 西堀6番館ビル3階 新潟市市民活動支援センター内
TEL:025-225-7200
FAX:025-225-7200
URL:http://kenseiniigata.com
E-mail:t-suda@dj9.so-net.ne.jp
代表者:齋藤 榮作
担当者:事務局長/須田 恒夫
 



2017/09/10 これからの地域医療と介護〜そして、私たちの暮らし方
   
   
 
協働可能な事業
「100歳大学」の開設
目的;高齢社会に向けて住み慣れた地域で誰もが安心して暮らし、高齢者自身が現状を理解して主体的に自立して健康づくりや介護予防、生きがいづくり、社会参加などに取り組み実践継続することにより、健康寿命の延伸を図る。
対象者;65歳の新規高齢者
授業:週1回40回(1コマ90分)講義・演習・施設や現場での実習
講師;現場の実践者、専門家、地域の人材を登用
 
「生きがい就労」専門講座
学ぶ・相談する・行動計画をつくる
…蠻後の新たなチャレンジへの準備、相談
∩んだ就労コースの現状データ、活躍されている人との対話、見学や活動現場の視察
I要な資格の取得方法のアドバイス
ぜ尊櫃僚∀の場確保について解説
 
二幕目人生の生きがい発見
々睥霄圓亮詑崘聴と今後の予測
健康寿命と自立
三人称の生きがい論
っ楼菠餝腑吋▲轡好謄爐粒詰
ゼ匆饂臆辰了例研究
 
中高年者の健康増進
.侫譽ぅ襦糞弱)予防の実践
地域サロン、コミュニティカフェ、生きがい相談室などの開設
ジョギング、里山歩き、ノルディックウォーキングなどを実施
げ里伐山擇砲茲觀鮃増進
 



協働事業の実績
2012年度、新潟市男女共同参画市民団体協働事業で「中高年者のためのパートナーシップと子育て支援講座」実施

2013年度・2014年度、消費生活向上のための県民提案事業で新潟県県民生活・環境部からの受託事業「悪質商法被害防止と生きがいづくり講座」実施



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 当法人は「健康生きがいづくりアドバイザー養成講座」を受講し「健康生きがいづくりアドバイザー資格認定研修」を修了して一般財団法人健康・生きがい開発財団から「健康生きがいづくりアドバイザー」と認定された会員で構成されていますので、中高年者の健康づくり・生きがいづくりのノウハウを持っています。
 また、福祉の専門分野で活躍している会員や地域活動を実践している会員も多いため、地域の課題解決や今後の地域づくりに貢献できます。



決算

2015年度決算

収入 支出
会費 \ 276,000
寄付金  
事業収入 \ 231,954
助成金 \ 100,000
補助金  
その他の収入 \ 74
一般管理費 \ 133,726
事業費 \ 390,580
その他の支出  
 
 
 
\ 608,028
\ 524,306



役員
理事長           齋藤 榮作
副理事長・研修部会長   福田 貴美子
副理事長・事務局長    須田 恒夫
理事・交流部会長     伊藤 末松
理事・事業部会長     池田  昇
理事・養成部会長     石田 重暉
理事・ボランティア部会長 加藤 厚子
監事            宮島 ふじ江
監事            伊藤 洋一

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